日本の水族館一覧

 

【執筆者 澤井悦郎・やっとかめ】

 

この記事では、2022年9月時点の日本全国の水族館を都道府県ごとに一覧にした。マンボウ類を飼育・展示している施設は施設名に★をつけた(日本の水族館で見られるマンボウ類はほぼ“マンボウMola mola”と考えてよい(澤井, 2019))。なお、展示期間が限られていたり、死亡していなくなっている場合があるので事前に問い合わせてから行くことを推奨する。

 

本記事での水族館の定義はこちら

 

【最新情報】2022年7月14日時点

「みなとやま水族館(兵庫県神戸市)」が、2022年7月1日に開業しました。

 

静岡県清水町の大型商業施設「サントムーン柿田川」に「幼魚水族館」が2022年7月7日にオープンしました。

 

2022年7月13日に東京都港区の「アクアシティお台場」「UWS AQUARIUM GA☆KYO」がオープンしました。

 

2022年10月に愛知県弥富市の市役所図書館棟に「弥富金魚水族館」がオープンするようです。

中日新聞Web

地場産業の金魚漁業を生かした観光促進のため、弥富市は二〇二二年度、色とりどりの金魚が来場者を迎える「弥富金魚水族館」(仮…

 

「東海大学海洋科学博物館」は2023年3月31日(金)で一般の有料入館を終了するそうです。(一般の有料入館に代わり、教育を目的とした施設見学は受け入れていく予定とのこと)

東海大学海洋科学博物館|静岡 三保の水族館

東海大学海洋学部博物館は教育・研究に専念した機関へ日頃より、東海大学海洋学部博物館をご利用いただき、ありがとうございま…

 

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日本の水族館一覧

北海道

 

東北地方

 

関東地方

 

北陸地方

 

中部地方

岐阜県 岐阜県世界淡水魚園水族館 アクア・トトぎふ 各務原市
民芸ミュージアム 匠の館 森の水族館 高山市
山梨県 山梨県立富士湧水の里水族館 忍野村
長野県 蓼科アミューズメント水族館 茅野市
国営アルプスあづみの公園 あづみの学校 安曇野市
静岡県
東海大学海洋科学博物館(2023年3月31日で一般の有料入館終了(詳細はこちら)) 静岡市
SMART AQUARiUM SHIZUOKA(スマートアクアリウム静岡) 静岡市
沼津港深海水族館 沼津市
伊豆・三津シーパラダイス 沼津市
あわしまマリンパーク 沼津市
下田海中水族館(注1) 下田市
体感型動物園 iZoo 河津町
熱川バナナワニ園 南伊豆町
ドルフィンファンタジー伊東 伊東市
浜名湖体験学習施設 ウォット 浜松市
幼魚水族館 清水町
時之栖水中楽園AQUARIUM 御殿場市
愛知県
名古屋港水族館 名古屋市
名古屋市東山動植物園 世界のメダカ館・自然動物館 名古屋市
シーライフ名古屋 名古屋市
南知多ビーチランド 美浜町
竹島水族館 蒲郡市
碧南海浜水族館 碧南市
のんほいパーク 豊橋総合動植物公園 豊橋市
赤塚山公園 淡水魚水族館 ぎょぎょランド 豊橋市
弥富金魚水族館(2022年10月オープン予定) 弥富市
三重県 鳥羽水族館 鳥羽市
伊勢夫婦岩ふれあい水族館 シーパラダイス 伊勢市
日本サンショウウオセンター 名張市

 

近畿地方

 

中国地方

 

四国地方

 

九州・沖縄地方

 

番外

千葉県 波左間海中公園(注2) 館山市
宮崎県 延岡マリンサービス (注3) 延岡市

 

補足

(注1)マンボウの飼育・展示は毎年冬〜春の期間限定

(注2)水族館の定義から外れるが、ダイビングで冬〜初夏にマンボウと泳げる

(注3)水族館の定義から外れるが、毎年1月後半~5月中旬くらいまでマンボウと泳げる

 

「水族」と「水族館」の定義

本記事における「水族」および「水族館」の定義は、水族館学を提唱した鈴木・西(2010)を参照した。

 

水族とは

水族とは、シンプルに一言で表すと、「水生生物(水中・水面・水辺で生活する生物)」のことである。

 

一般的な水族館にいる生物のイメージは水生動物、とりわけ魚類であろう。実際、水族館で取り扱われている生物の種数も魚類が半分以上を占めている。つまり「水族館=魚族館」なのである。

 

しかしながら、水族は水中(淡水~海水)で生活する生物はもちろんのこと、水表上生物(アメンボなど)や陸域に進出する生物(カバ・ペンギンなど)なども含まれ、その対象範囲は非常に広い。水族に対する明確な陸上進出制限範囲(水域からどのくらい離れるかの範囲)は設定されていないが、一日の多くの時間を水域で過ごしている生物と解釈される。

 

水族館は水生動物を展示対象としているところが多いが、実際のところ、水族の分類群は多岐にわたり、あまり水族館の展示対象とされていないだけで水生植物や顕微鏡で見られる水生微生物なども含まれる。

 

水族館とは

水族館とは、水族を収集・飼育・展示・研究・教育普及する博物館の一種である。

 

鈴木・西(2010433442ページ)に関連資料として掲載されている一般的な水族館の基準を一部抜粋すると、①展示用水槽が4個以上、②水槽面積の合計が360m2以上、③施設面積が4000m2以上、④150種以上の水族(水生生物)を飼育・展示する公共施設が該当する。

 

JAZA(日本動物園水族館協会)に加盟している施設は明確に水族館としてカウントされるが(2021年4月現在の加盟水族館は51施設)、非加盟でも水族館の基準を満たす施設は多数ある。

 

日本全体でどれほどの水族館関連施設があるのかは人によって意見が異なる。本記事では広義に捉え、以下の基準を満たすものを水族館としてカウントした。

 

・種数にこだわらず水族を飼育展示・教育研究する公共施設

このため一部は動物園も含まれる一方、主な目的が異なる釣り堀・鯉を飼う庭園等の施設は除いた。

 

・水族は水槽など何らかの仕切りで野生と切り離され、人工下で飼育されている。

野生のドルフィンウォッチングだけを行う施設、野外の水中生物を観察するだけの水中展望塔などは除いた。

 

・陸上で水族を観察できること

 

まとめ

・日本の水族館数は「174施設」(そのうち、JAZAの加盟水族館は「51施設」)

マンボウを常設展示している日本の水族館数は「7施設(飼育・展示が期間限定の2施設を除く)

・日本には全都道府県に何かしらの水族館的な施設がある

*日本の水族館数「174施設」には、「弥富金魚水族館(2022年10月オープン予定)」を除く

 

参考文献

鈴木克美・西源二郎.2010.『新版 水族館学―水族館の発展に期待をこめて』.東海大学出版会,神奈川,517pp.

澤井悦郎.2019.マンボウは上を向いてねむるのか: マンボウ博士の水族館レポート.ポプラ社,東京,207pp.

 

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更新履歴
・水族館一覧に「ひみラボ水族館(富山県氷見市)」を追加。まとめにある「日本の水族館数」を「173施設」→「174施設」に修正(2022年9月2日)

・2022年9月時点の最新情報を更新(2022年9月1日)

・水族館一覧に「岩手県立水産科学館(岩手県宮古市)」と「時之栖水中楽園AQUARIUM(静岡県御殿場市)」を追加。まとめにある「日本の水族館数」を「171施設」→「173施設」に修正(2022年8月24日)

「みなとやま水族館(兵庫県神戸市)」が2022年7月1日にオープンしたことを掲載。水族館一覧に「函館朝市ミニ水族館(北海道函館市)」を追加。まとめにある「日本の水族館数」を「169施設」→「171施設」に修正(2022年8月22日)

・水族館一覧に「水族館プティ(北海道厚岸町)」を追加。まとめにある「日本の水族館数」を「168施設」→「169施設」に修正(2022年8月5日)

・2022年8月時点の最新情報を更新(2022年8月2日)

・「UWS AQUARIUM GA☆KYO(東京都港区)」が2022年7月13日にオープンしたことを掲載。まとめにある「日本の水族館数」を「167施設」→「168施設」に修正(2022年7月14日)

・「幼魚水族館(静岡県清水町)」が今日(2022年7月7日)オープンしたことを掲載。まとめにある「日本の水族館数」を「166施設」→「167施設」に修正(2022年7月7日)

・水族館一覧に「UWS AQUARIUM GA☆KYO(東京都港区)」を追加。最新情報に「幼魚水族館」と「UWS AQUARIUM GA☆KYO」のオープン予定日を追加。(2022年7月4日)

・「鴨川シーワールド(千葉県鴨川市)」をマンボウを常設展示している水族館に修正。修正に伴い、まとめにある「マンボウを常設展示している日本の水族館数」を「6施設」→「7施設」に修正(2022年6月19日)

・「東海大学海洋科学博物館(静岡県静岡市)」が2023年3月31日(金)で一般の有料入館を終了することを記載(2022年6月4日)

・2022年6月1日時点の最新情報を更新(2022年6月1日)

「桂浜水族館(高知県高知市)」がマンボウの飼育展示を終了したため、マンボウを常設展示している水族館から削除。削除に伴い、まとめにある「マンボウを常設展示している日本の水族館数」を「7施設」→「6施設」に修正(2022年5月31日)

・2022年7月に幼魚水族館が静岡県清水町にオープン予定であることを、最新情報と一覧表に掲載(2022年5月27日)

・2022年5月1日時点の最新情報を更新(2022年5月1日)

「サンシャイン水族館(東京都豊島区)」がマンボウの飼育展示を終了したため、マンボウを常設展示している水族館から削除。削除に伴い、まとめにある「マンボウを常設展示している日本の水族館数」を「8施設」→「7施設」に修正(2022年4月29日)

・「桂浜水族館(高知県高知市)」をマンボウを常設展示している水族館に修正。修正に伴い、まとめにある「マンボウを常設展示している日本の水族館数」を「7施設」→「8施設」に修正(2022年4月10日)

・「SMART AQUARiUM SHIZUOKA(スマートアクアリウム静岡)(静岡県静岡市)」が2022年4月27日に本オープンしたことを掲載。本オープンに伴い、まとめにある「日本の水族館数」を165施設→166施設に修正。

・「尖閣湾揚島遊園 あげしま水族館(新潟県佐渡市)」のリンク先を修正(2022年4月20日)

「桂浜水族館(高知県高知市)」をマンボウを常設展示している水族館に修正。修正に伴い、まとめにある「マンボウを常設展示している日本の水族館数」を「7施設」→「8施設」に修正(2022年4月10日)

・「くにみクラゲ公民館(福井県福井市)」が2022年4月2日に本オープンしたことを掲載。本オープンに伴い、まとめにある「日本の水族館数」を164施設→165施設に修正。最新情報をアコーディオン形式の仕様に変更(2022年4月3日)

・一覧表に「横浜開運水族館 フォーチュンアクアリウム(神奈川県横浜市)」を正式に追加。追加に伴い、まとめにある「日本の水族館数」を163施設→164施設に修正。(2022年3月26日)

・リンク切れを修正。(2022年3月22日)

・松坂屋静岡店本館7階に「SMART AQUARiUM SHIZUOKA(スマートアクアリウム静岡)」が2022年4月27日オープン予定であることとを掲載(2022年3月19日)

「横浜開運水族館 フォーチュンアクアリウム(神奈川県横浜市)」が2022年3月26日にグランドオープンであることを掲載(2022年3月11日)

・「弥富市歴史民族資料館」が弥富市役所図書館棟に移転し、2022年10月に「弥富金魚水族館」をオープンする予定とのことで、一覧表から「弥富市歴史民族資料館」を削除し、「弥富金魚水族館」を追加。「弥富市歴史民族資料館」を削除に伴い、まとめにある「日本の水族館数」を164施設→163施設に修正。(2022年3月6日)

・2022年夏に静岡県某所に「幼魚水族館」がオープン予定であることを掲載(2022年3月5日)

・2022年3月1日時点の最新情報を更新(2022年3月1日)

「横浜開運水族館 フォーチュンアクアリウム(神奈川県横浜市)」が2022年3月にオープン予定であることとリンク先を掲載。また、「みなとやま水族館」のリンク先を掲載。(2022年2月11日)

・2022年2月4日時点の最新情報を更新(2022年2月4日)

「くにみクラゲ公民館(福井県福井市)」が2022年1月にプレオープンしたことと、2022年4月に本オープンする予定であることを記載(2022年1月2日)

・「みなとやま水族館(兵庫県神戸市)」が2022年4月にオープン予定であることを記載(2021年12月3日)

・「ヨコハマおもしろ水族館」が2021年11月23日に閉館に伴い、まとめにある「日本の水族館数」を165施設→164施設に修正。(2021年11月28日)

・「水族館(松坂屋静岡店7階)」が2022年春にオープン予定であることを記載(2021年11月12日)

・「ヨコハマおもしろ水族館」が2021年11月23日に閉館予定であることを掲載(2021年11月1日)

・「átoa(アトア)」開業のお知らせを掲載。「átoa(アトア)」開業に伴い、まとめにある「日本の水族館数」を164施設→165施設に修正。(2021年10月30日)

・「神戸ポートミュージアム」と表記していた水族館名を「átoa(アトア)」に修正(2021年10月27日)

・京急油壺マリンパーク閉館に伴い、京急油壺マリンパークの掲載を削除。削除に伴い、まとめにある「日本の水族館数」を165施設→164施設に修正。(2021年10月1日)

・「日本の水族館一覧」の番外に「延岡マリンサービス(宮崎県延岡市)」を追加(2021年9月23日)

・2021年9月時点の最新情報を更新(2021年9月1日)

・「若狭たかはまエルどらんど(福井県若狭町)」がリニューアルオープン後に魚を展示しなくなったことに伴い、「若狭たかはまエルどらんど」の掲載を削除。「長高水族館(愛媛県立長浜高等学校 高校内水族館)(大洲市)」を追加(2021年8月17日)

・「くにみクラゲ公民館(福井県福井市)」が2021年11月にプレオープン予定であること、神戸ポートミュージアム(兵庫県神戸市)が2021年10月29日に開業することを記載。「日本の水族館一覧」に「くにみクラゲ公民館(福井県福井市)」を追加(ただし、日本の水族館数にはカウントしていない)(2021年8月16日)

・「室戸ドルフィンセンター(高知県室戸市)」のリンク先URLを変更(2021年8月4日)

・「鴨川シーワールド(千葉県鴨川市)」をマンボウを常設展示している水族館から除外。除外に伴い、まとめにある「マンボウを常設展示している日本の水族館数」を「8施設」→「7施設」に修正(2021年8月2日)

・更新履歴の表示方法をアコーディオンボックスの仕様を変更(2021627日)

・「京急油壺マリンパーク(神奈川県三浦市)」が閉館予定であることを記載(2021年6月2日)

・「民芸ミュージアム 匠の館 森の水族館(岐阜県高山市)」のリンクを修正(2021年4月27日)

・「サンシャイン水族館」をマンボウを常設展示している水族館に修正。修正に伴い、まとめにある「マンボウを常設展示している日本の水族館数」を「7施設」→「8施設」に修正(2021年4月14日)

・「マリンピア神戸さかなの学校(兵庫県神戸市)」を追加。追加に伴い、まとめにある「日本の水族館数」を164施設→165施設に修正(2021年4月2日)

・志摩マリンランド営業休止に伴い、志摩マリンランドの掲載を削除。削除に伴い、まとめにある「日本の水族館数」を165施設→164施設、JAZA加盟水族館を52施設→51施設に修正。また、マンボウを常設展示している日本の水族館数を「7施設」(飼育・展示が期間限定の2施設を除く)」に修正(2021年4月1日)

・更新履歴の表示方法をアコーディオン形式に変更(2021年3月25日)

・「仙台うみの杜水族館」をマンボウを常設展示している水族館に修正。修正に伴い、まとめにある「マンボウを常設展示している日本の水族館数」を「7施設」→「8施設」に修正(2021年1月31日)

・志摩マリンランド営業休止のお知らせを追加(2021年1月29日)

・関連記事に「日本でマンボウに会える水族館」を追加(2021年1月26日)

・「日本の水族館一覧」に「弥富市歴史民俗資料館(愛知県)」を追加。追加に伴い、日本の水族館数を「164施設」→「165施設」に修正(2020年11月10日)

・「日本の水族館一覧」に「広島市水産振興センター 海と漁業の資料展示室(広島県)」を追加。追加に伴い、日本の水族館数を「163施設」→「164施設」に修正(2020年10月18日)

・「日本の水族館一覧」に「神戸ポートミュージアム(2021年秋開業予定)(兵庫県)」を追加(ただし、日本の水族館数にはカウントしていない)(2020年10月18日)

・関連記事に「世界の水族館一覧」を追加(20209月23日)

・関連記事に「世界の水族館マップ」を追加(2020913日)

・「水族館の定義」に「水族」を追加し「水族館・水族の定義」に修正(2020年8月23日)

・「仙台市八木山動物公園(宮城県)」「登米市伊豆沼・内沼サンクチュアリセンター(淡水魚館)(宮城県)」「金魚のふるさと 郡山金魚資料館(奈良県)」「岩国ミクロ生物館(山口県)」「鹿島市干潟交流館「なな海」(佐賀県)」「佐賀県立宇宙科学館 ゆめぎんが(佐賀県)」を追加。日本の水族館数を「157施設→163施設」に変更(2020年8月20日)

・「みなとオアシス「渚の駅たてやま」海辺の広場(千葉県)」を追加。日本の水族館数を「156施設→157施設」に変更(2020年8月18日)

・「横浜・八景島シーパラダイス(神奈川県)」のマンボウの飼育・展示を確認したため、マンボウのいる水族館として修正(★マークを追加)マンボウがいる日本の水族館数を「8施設→9施設」に修正(2020年7月25日)

・「水族館とは」の参考文献の一部を修正(2020年7月21日)

・「サンシャイン水族館(東京都)」のマンボウの死亡確認したため、マンボウがいる水族館から除外(★マークを削除)。マンボウがいる日本の水族館数を「9施設→8施設」に修正(2020年7月19日)

 

作成日:2020年5月25日

更新日2022年9月2

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